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Kitsuné Musique

Notre dame

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Notre Dame

そして今、しばらくの充電期間を経て、Kitsuné Musiqueがついに再始動。フレッシュなエネルギーをまとい、そのレガシーを再び輝かせる準備は万端です。再始動後の第一弾として登場するのは、フランスのエレクトロニック・ミュージック界を牽引する注目の新星、Notre Dame。

NOTRE DAME - "MY SOUL"

MoBlack、Diynamic、Armada、Cercleといった名門レーベルからのリリースで話題を集めてきたNotre Dame。シネマティックでグルーヴ感あふれる彼のサウンドが、いよいよKitsuné Musiqueからデビューします。新曲「My Soul」は、サイケデリックなシンセ、弾けるようなベースライン、ムーディーなブルースのギターリフ、そして胸に響く南部風の歌声が絶妙に溶け合った一曲。懐かしさに包まれながらも、新たな音の可能性を感じさせる、聞くほどに深く染みる作品は、まさにKitsunéらしい、ジャンルの枠を越えた魔法のようなサウンドです。

2 FA

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2FA

2FA は、Friso Traas(Adana Twins/リスボン) と Jens Moelle(Digitalism/ハンブルク) による新たなコラボレーションです。Robert Johnsonのコンピレーション収録曲「Neue Realität」での共作をきっかけに、すぐに深いコラボレーションプロジェクトへと発展しました。

 

2FA は、ディスコとパンク、アナログとデジタルの質感、そしてシャープなボーカルと催眠的なグルーヴが融合したサウンドが特徴的。ラフさを残しながらも躍動感に満ちたエナジーを表現します。ポストパンク、ニューウェーブ、そしてイタロ・サイバーディスコから影響を受けた彼らの音楽は、フェスティバルやアート空間、オープンエアのステージにふさわしい世界観を持ちます。大胆でメロディック、そして実験的な表現を自由に行き来しながら、常にライブ感あふれる独自のエネルギーを生み出しています。

また、このプロジェクトは、かつて Digitalism がカルト的名曲「Zdarlight」で存在感を示した、初期 Kitsuné コンピレーションのスピリットを受け継いでいます。

 

2FA (ADANA TWINS & DIGITALISM) - "LIQUID BODIES"

今、彼らはデビューEP「Liquid Bodies」で新たな軌道へと踏み出します。催眠的なボーカルときらめくサウンドデザインが織りなす、エレクトロニック・ディスコのエネルギーが脈打つ2曲を収録。

「Liquid Bodies」は、流れ落ちるようなシンセサウンド、うねるリズム、そして光の海を漂うメロディが印象的な、流動と動きをテーマにしたダンスフロアの瞑想曲です。

一方の「Orbit」は、さらにその先へ。宇宙的なパルス、暗号のように織り込まれたメロディ、そして深淵から響くボーカルが重なり合い、没入感あふれるサウンドスケープを描き出します。

Baron

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2024年の終わりから2025年の始めにかけ、Beatport Afro Houseチャートで現在トップ3入りしている DJ Gregory「Block Party」リミックスなど、注目作を次々と発表してきたBARON。そんな彼が、この夏にぴったりのハウストラック「What You Say」を新たにリリースしました。

BARON - “WHAT YOU SAY”

躍動感のあるビートと耳に残るボーカルフレーズが印象的な、すでにエレクトロニックシーンで話題となっている一曲。WhoMadeWhoのセットでも頻繁にプレイされており、2025年夏を象徴するキートラックとしてますます注目を集めています。現在ワールドツアーを展開中のBARONは、7月のイビサ Bedouin「Saga」、9月のWoomoonなど、見逃せない公演を多数予定しています。

Modjo

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Modjo - Lady (Hear Me Tonight)

2000年9月4日にリリースされて以来、瞬く間にフレンチ・タッチを象徴するアンセムとなった「Lady (Hear Me Tonight)」。ハウスのリズムにディスコのエッセンスを融合し、Chicの「Soup for One」をサンプリングすることで、Modjoは世界中のダンスフロアを魅了するグルーヴを生み出しました。ファンキーなギターリフ、滑らかなボーカル、そしてどこか切なくも心地よいムードが、パーティの幕開けを告げると同時に、時代を超えて愛される名曲として記憶に刻まれています。

20年を超えた今も、「Lady」はクラブのダンスフロアから映画のサウンドトラックまで流れ続け、エレクトロニック・ミュージックの永遠のクラシックとしてその輝きを放ち続けています。

Sparrow & Barbossa, Koshi, Daymaan Remix

Kitsunéは、フランス人アーティストとして初めてUKチャート1位を獲得した、伝説的なフレンチ・タッチアンセム、Modjoの「Lady」に、新しい解釈を加えて再び世に送り出します。

 

この時代を超えて愛される名曲をリミックスしたのは、Keinemusik や Circoloco との関わりでも知られる、今最も話題のプロダクションデュオ Sparrow & Barbossa。そこに Koshi と Daymaan が加わり、豪華なチームが実現しました。

 

彼らによるリワークは、オリジナルのグルーヴをより際立たせながら、まるで終わりのない夏のサウンドトラックのように、フレッシュで輝くエネルギーへと昇華。懐かしさとモダンなセンスが美しく溶け合うスタイリッシュなアップデートは、世界中のダンスフロアとプレイリストを再び熱く照らします。

Amour Propre

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AMOUR PROPRE, ORSAY, REN OCEAN

Amour Propreは、今年のフレンチ・エレクトロシーンにおいて、ひときわ存在感を放つプロジェクトとして注目を集めています。Solomun主宰のDiynamicからのリリース、そしてRÜFÜS DU SOLのレーベルRose AvenueからのEPを経て、このデュオはオーガニックな質感とクラブのエネルギー、そしてエモーショナルな深みを融合させた独自のサウンドを築き上げました。

 

一方で Orsayは、大胆で先鋭的なサウンドアイデンティティを追求し続けています。Adriatiqueのレーベルに所属し、WhoMadeWhoやCarlitaとのコラボレーションも控える彼は、アンダーグラウンドとグローバルシーンの交差点にその存在を確立しつつあります。

 

AMOUR PROPRE, ORSAY, REN OCEAN - FALLING

「Falling」は、この2人のフランス人アーティストの出会いから生まれた1曲。時を超えるサウンドを創り出すという共通の想いのもと、それぞれの影響とクリエイティブな世界観が交わり生まれた、ハイブリッドなトラックです。

 

この楽曲は、彼らの音楽的軌跡が交差する地点に立ちながら、クラブミュージックのコードを受け継ぎつつも、唯一無二のアーティスティックな存在感を放っています。

Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

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Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

Maesic & Tabu

Maesic, Tabu

「Life is Simple」を手がけ、Diploと世界を巡ってきた彼は、いまフランスで注目されるアーティストの一人。温かさと力強さが混ざり合う、唯一の感性から生まれたこの曲は、サウンドに新しい風を吹き込む一作になっています。

RIPSAW

フランスのDJ/プロデューサー MaesicがKitsuné Musiqueから発表する新曲「RIPSAW」。ソウルフルなアフロハウスに、テックハウスの力強さをほどよくミックスした、躍動感あふれるトラックです。

RFI

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RFI

RFI

RFIは、90年代UKレイヴシーンでカルト的な存在感を放ったアーティスト。長く姿を消していたその名が、今あらためて注目を集めています。KLFやAltern8の流れを受け継ぎながら、当時のシーンが持っていた荒々しさ、混沌、そして高揚感を独自に表現。音楽の歴史を変えたUKレイヴカルチャーの熱気を、今に伝えます。

RFI - 2

ここ数ヶ月、RFIはインターネット上で再び注目を集めています。忘れられていたフライヤーが発掘され、ローファイなVHS映像が広まり、かつてのミックス音源がどこからともなく出回り始めました。色褪せることのないその伝説を、Kitsunéがいま再び蘇らせます。

 

レーベルに届けられた当時のオリジナル音源が、今回初めて世界に向けてリリースされます。

 

 

これは、RFIにとって20年以上ぶりとなる公式な再始動。ミステリアスでノスタルジック、そしてレイヴのエネルギーに満ちたカムバックです。ストロボの光、アシッドライン、そして夜明けまで続いた熱狂を覚えている人たちへ。RFIが戻ってきました。アンダーグラウンドは、その瞬間を待っています。

CHAMBORD - Stay High

CHAMBORD - Stay High

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CHAMBORD - Stay High

CHAMBORD - Stay High

CHAMBORD - Stay High

タイトル曲「Stay High」は、エネルギッシュなビートが印象的なエレクトロニック・アンセム。「We’re gonna stay high, taking some time, side by side」というフレーズとともに、心地よい高揚感を生み出します。ダンスフロアでも、広大な砂漠の中でも、自由や一体感、そして“今この瞬間”を楽しむ気持ちを呼び起こす一曲です。

 

(I’m Not) Gonna Make It (feat. Lewis Amert)EPのエネルギー感とは対照的に、グルーヴィーでソウルフルな一曲。ゆったりとしたリズムに、Lewis Amertの印象的なボーカルが重なり、どこか内省的で余韻の残る雰囲気を生み出します

 

Burning Manのサンライズセットから、バンコクのネオンに包まれたルーフトップまで。Chambordの『Stay High』EPは、解放され、つながり、そして“生きている感覚”を呼び覚ますサウンドトラックです。

CHAMBORD

Chambordの最新EP『Stay High』で、エネルギーに満ちた彼らの世界へ。Burning Man 2025を象徴するアンセムのひとつとなった本作は、ただの音楽ではなく、解放感、つながり、そして純粋な高揚感を祝うサウンドジャーニーです。

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